氷上奮闘記をご覧の皆さん、初めまして。
今年度より立教大学アイスホッケー部に入部しました、駒澤大学附属苫小牧高等学校出身、スポーツウエルネス学部の柚木銀河(ゆずき ぎんが)と申します。今回初めての氷上奮闘記ということで私が立教大学アイスホッケー部に入部した経緯と今年の抱負についてお話ししたいと思います。
私は、兄2人の影響で5歳の時にアイスホッケーを始めました。そこから中学は地元の日光東中学校に進学し、高校は、駒澤大学附属苫小牧高等学校に進学してアイスホッケーを続けてきました。高校では仲間と切磋琢磨し、厳しい練習にも耐え、インターハイ優勝という結果を収めることができました。
立教大学アイスホッケー部に入部した理由は、今までやってきたアイスホッケーを続けたいと思ったのと、スポーツウエルネス学部で学べるスポーツと社会のつながりの部分をアイスホッケーの発展につなげたいと考えたからです。また、立教大学アイスホッケー部の目標である1部Aグループ昇格に貢献したいと考え入部しました。
今年の抱負は「チームに貢献する」です。ディフェンスとして安定した守りを徹底するとともに、私が得意としているシュートを生かし、攻守の両面でチームの勝利に貢献していきたいです。自分自身の経験を活かし、氷上でもオフアイスでもチームの勝利のために尽力していきたいです。
最後までご覧いただき、ありがとうございました。